パカ男きこう

のろのろすすむよ どこまでも

ちょきちょき

今日は二週間ぶりの休み。

で、髪切りに行ったら店員が今、次々独立してるそうで人出不足で店員みんな酷く疲弊していた。

あらゆる要素の質が低下していて俺が戸惑ったくらいだ。

髪切ってくれた店員さんは休日は今後、いつ取れるのかわからないそうで表情が絶望してた。

みんな大変なんだねぇ

夏だね

仕事の忙しさが落ち着いたと思ったら真夏になってたw

露出が多い服装の女性が増えるわけだw

今夏もそういう女性とは縁がないから眺めるだけで我慢w

自分、不器用ですから

昨日、仕事だったんだけど、夜の休憩時間に街に出て久々にナ●パしようと思ったんだけど声をかける気持ちになれなかった・・・

平日だから土日と比べると仕事帰りとかと思われる1人歩きの女性が多かったんだけどね。

俺は基本的に不器用で一つの事しか出来ない、打ち込めないタイプなんだ。

で、現状は仕事に向かってる。

なので資格の勉強も捗ってない。

あと、ずっと常に女性とどうにかなりたいという欲求もある。

というわけで今、3つのやるべき事というか、願望というか、自分の中で消化しないといけないものがあるんだけど、仕事は外せないとして、「資格か女性のどちらかを選ぶか」、または「資格と女性の両方か」、または「資格と女性の両方を放棄か」、を選ばないと今後の人生が捗らないというか、効率の悪い方向になってしまい、あらゆる事が中途半端になってしまう。

資格も女性も、俺の年齢が少しでも若ければ若いほど結果を出せる可能性が高いと思われるからこそ、どっちも後回しにしずらくて迷うんだな。

俺に両立できるようなバイタリティないけど、期限決めて挑戦したほうが後々、後悔が少ないように思えるんだがどうなんだろうか。

7/29の出来事

今日、協力会社の人と仕事したんだけどね。

協力会社の女性と二人で動いてる時にこんな話題を振られた。


女「おいくつなんですか?」
パ「34です」
女「若そうって思ってましたがホントに若いんですね!、若いのにしっかりしてるなーと思ってました!」
パ「ハハハ、そうですか^^;」
女「ご結婚されてるんですか?」
パ「してないです」
女「えっ!?そうなんですか!?結婚できそうですよね!!」
パ「そんなことないですよ^^;」
女「絶対いい人みつかりますよ!」
パ「いやいや^^;」
女「絶対いますって!」
パ「無理ですよ^^;」
女「そんなことないですよ!」
パ「フフフ^^;」



若そうってのは業界の平均年齢が高いから俺の年齢でも若い、若手に見られるからだ。

結婚云々の話題を振ってきたのは女性ならではの何気ない会話だろう。

俺が思うにビ●メソ業界では結婚云々の話題はタブーだと思ってる(俺の勝手な先入観だが)

なぜかというと結婚歴があって当たり前とされている世代にもかかわらず、結婚経験の無い中高年男性の比率が他業種と比べるとかなり高いだろうし(客観的にみて結婚無理だろうなという人が多い)、離婚歴のある男性(独身)も多い。

ちなみに俺の職場はセ●ビとケイビを合せての既婚率は30%だ(俺以外は40~60代)

なので俺はこの業界に入ってから、自分から仕事の関係者に結婚や家庭の話題を振った事はない。

「彼女いるんですか?」、もね。

ちなみに俺も今の職場に来てから同僚から「彼女いるの?」、なんて聞かれた事ないw

何が言いたいのかというと、協力会社の女性は色んな出入り先でこのようなタブーに触れてしまい、無自覚だろうが出入り先の人に不快な思いをさせているんだろうな、と。

ちなみに俺はこのような話題を振られても何とも思わない、不快に思わない。


あと、この協力会社の女性と顔を合わすのは2回目なんだが、警備のおじさんは女性の年齢は20代後半くらいだと言ってたんだ。

確かに1回目の時は俺もそんなもんだと思ったが、2回目は40過ぎてるように感じた。

声が20代のように若いのとヘアメイクを若作りしてるんで、ぱっと見の印象は若く見えるようだ。

女性には容姿をごまかす手段が色々とあるから恐ろしいものだw

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